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ジビエを味わう会

イベント

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高山さんにご招待いただき参加させていただきました。場所は神保町駅から歩いて7分ほどのところにある“TOKYO PRODUCERS HOUSE” プロハ。

http://producershouse.jp

 

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本日のお品書きがゆるっと書いてあります。

 

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「酒コーナー」という誰にとっても分かりやすい貼り紙。ジビエに合うワインや日本酒が豊富に揃えられ、他にもビールや酎ハイがたくさん。見るからに最高の空間。

 

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このパックはイノシシのお肉。

 

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これが数十パックありました。

 

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高山さんが鍋を作ってくださいます。ネギやきのこ類がご覧の通り盛りだくさん。ここにイノシシ肉を惜しげもなく投入していきます。

 

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これを何パック分もやる。

 

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鹿れもん焼。おいしいおいしい言ってぱくぱく食べながら、レモンが酸っぱすぎる、鹿のせっかくの香りが掻き消される、燻製とかにしてはどうか、ホルモンみたいにむしろ臭みを押し出したらいいのでは、柔らかくするのが目的なら寝かせて熟成してはどうか、など激論を呼んだ一品。

 

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 可愛すぎる。

 

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休む暇なく調理をしてくださいました。ありがとうございます、とても美味しくいただきました。

 

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濃いお姉さま方。

人生何があるか分からないということがよく分かりました。

 

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鹿を手掴みで喰う経験があるかないか、この差は大きい。

 

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ジビエとてもよかったです。

ありがとうございました!